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 名古屋市内を南北に縦断するこれまで知られていなかった活断層が2本存在するとの分析結果を、名古屋大と広島大のチームが5日までにまとめた。一部は約5キロに渡り高速道路の直下を走るとみられ、防災計画にも影響する可能性がある。今回確認された全長はそれぞれ約10キロだが、さらに延長することも考えられる。チームは「マグニチュード7級や、それ以上の大地震を引き起こす可能性があり、詳しい調査が必要だ」という。

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共同通信