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 1961年に三重県名張市で女性5人が死亡、12人が中毒症状になった「名張毒ぶどう酒事件」で、奥西勝死刑囚(87)の弁護団は5日、8度目の再審請求を名古屋高裁に申し立てた。事件は発生から52年、死刑判決確定から41年が経過。これまで7度にわたり再審請求を退けた裁判所の判断があらためて注目される。

共同通信