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 出光興産と昭和シェル石油との合併計画に反対する出光の創業家が、経営側に対し、出光昭介名誉会長の次男の正道氏を取締役に昇格させるよう求めていたことが20日、分かった。現取締役には創業家出身者がおらず、影響力の低下を懸念したためとみられる。経営側は、創業家側が取締役への参加を要請したことを明らかにしていた。

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共同通信