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 政府が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先としている同県名護市で12日、市議選(定数27)が投開票され、移設反対を掲げる稲嶺進市長の支持派が16人当選で圧勝した。市長派が過半数を制したことで、稲嶺氏が当選した1月の市長選に続いて、移設反対の民意が再び示されたことになる。菅首相は、移設先を名護市辺野古崎地区とした5月の日米共同声明の踏襲を表明している。

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共同通信