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 奈良時代に来日した唐の高僧・鑑真が建立した唐招提寺(奈良市)で、国宝の鼓楼(鎌倉時代)と鑑真和上坐像を安置する重要文化財の御影堂(江戸時代)の柱などに、アライグマの爪痕とみられる引っかき傷が見つかったことが3日、分かった。奈良県教育委員会によると東大寺、正倉院、法隆寺などでも3~4年前から被害が発生しており「被害が出ている他府県とも連携して対策の必要がありそう」としている。

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共同通信