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 日本列島は13日も晴れて厳しい暑さが続き、12日に国内観測史上最高の気温41・0度を記録した高知県四万十市で午後1時すぎ、40・0度を観測した。初めて4日連続で40度以上となった。午後3時現在、西日本を中心に全国の観測点927のうち167で35度以上の猛暑日となり、30度以上の真夏日は約650地点となった。気象庁によると、4日連続で40度以上となったのは四万十川上流の愛媛県境に近い内陸部。

共同通信