外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 世界自然保護基金(WWF)ジャパンは5日、徳島、高知両県にまたがる剣山系でツキノワグマの親子3頭の撮影に成功したと発表した。環境省は四国では絶滅の恐れがあるとしているが、WWFジャパンの担当者は「確実に繁殖していることを示す貴重な姿を捉えられた」と話している。WWFジャパンによると、剣山系の標高1020メートル地点の南東向き斜面にある冬眠用の巣穴付近で確認した。推定13歳の雌1頭と子グマ2頭。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。









swissinfo.ch

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

共同通信