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 【モスクワ共同】ロシア紙は3日までに、ロシア政府が北方領土・国後島で地熱発電所のタービンを増設するとともに既存タービンも更新し、島全体の電力を地熱で賄う方針だと伝えた。実現すれば、日本側が供与したディーゼル発電施設が不要になる可能性もある。同紙は、日本が北方領土へのロシア要人訪問に反発していると指摘する一方、住民の電力確保事業であるため、日本との「対立が深まることはない」とする見方を伝えた。

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共同通信