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 独立行政法人「国立病院機構」が2013年度上半期(4~9月)に入札を実施した25病院の建築工事のうち、84%に当たる21病院で落札業者が決まらない「入札不調」に陥っていることが30日、分かった。建設業界の人手不足と人件費上昇が続き、建設会社が低価格での受注を敬遠。各社の提示額が想定していた落札予定価格を上回り、入札が成立しなかった。

共同通信