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 【ニューヨーク共同】ニューヨークの国連本部で22日、国連人種差別撤廃条約の締約国178カ国の履行状況を監視する人種差別撤廃委員会の委員選挙が行われ、南山大(名古屋市)の洪恵子教授(51)が132票を獲得し、当選した。洪氏によると、日本人が同委員になるのは初めて。

共同通信