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 【ワシントン共同】オバマ米大統領は13日、近く退任するクリントン国務長官の有力な後任候補としていたライス国連大使について、次期長官への指名を断念するとの声明を発表した。大統領はライス氏の長官就任を強力に推し進めていたが、同氏を不適任とする共和党側の反対で断念、2期目の政権が来月発足するのを前に痛手を負った。後任長官には、ケリー上院外交委員長の起用が最有力となる。

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共同通信