【ジュネーブ共同】国連人種差別撤廃委員会で対日審査を担当したボシュイ委員(ベルギー)は30日、旧日本軍の従軍慰安婦問題解決のためには「日本政府は元慰安婦ら被害者と対話し、その意見を聞くべきだ」と指摘、2015年の日韓政府間合意では不十分との認識を示した。対日審査報告書の公表後に記者会見した。

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