外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ソウル共同】米国主導の在韓国連軍が、韓国と北朝鮮の軍事境界線を挟んで設定されている非武装地帯(DMZ)に、朝鮮戦争(1950~53年)の休戦協定で禁じられた重機関銃などの重火器の持ち込みを約2年前から韓国軍に認めてきたことが、2日までに聯合ニュースが入手した文書で判明した。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信