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 国連開発計画(UNDP)のクラーク総裁は、6日までに東京都内で共同通信の取材に応じ、民主化進展の兆しがみられるミャンマーに関し「UNDPは、ほかの途上国で行っているのと同様の支援をミャンマーでもできるようになる」と語り、同国支援を今後拡大させていく考えを示した。総裁は先のクリントン米国務長官のミャンマー訪問は「ミャンマーで起きている変革の象徴だ」と指摘。「すべてスムーズに進むわけではないが、変革は確実に進む」と予測した。(共同)

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共同通信