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 【ニューヨーク共同】国連安全保障理事会は29日、ウクライナ東部で昨年7月にマレーシア航空機が撃墜された事件をめぐり、実行犯を処罰するための国際法廷を設置する決議案を採決したが、常任理事国ロシアが拒否権を行使し、否決された。11カ国が賛成し、中国など3カ国は棄権した。

共同通信