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 「今を生きるのに必死」「泣いている人ばかりではない」。北朝鮮の金正日総書記の葬儀が行われた28日、在日朝鮮人や脱北者たちは、冷静ながらも複雑な反応を示した。朝鮮大学校(東京都小平市)を卒業し、数度の訪朝歴がある都内の男性(40)は、ニュースで朝鮮中央テレビの映像を見て「住民には明日をどう生きるかという現実しかない。映像からは金正恩氏の後継体制に対する人々の不安が伝わってきた」と指摘。

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共同通信