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 日米両政府は日本側が負担する11年度以降の在日米軍駐留経費負担(思いやり予算)を現行水準とする方向で最終調整に入った。複数の日米関係筋が23日、明らかにした。日本が求めていた大幅削減は米側と折り合わなかったため、見送られた。米軍施設で働く日本人従業員の労務費など日本側負担を定めた現行の特別協定は来年3月に期限が切れる。両政府は11月のオバマ大統領来日までに新協定締結に向けた大筋合意を目指す。

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共同通信