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 【ソウル共同】04年に韓国から米本土に撤収した、核や生物・化学兵器といった大量破壊兵器に対応する米陸軍第23化学大隊が約8年ぶりに韓国に再配置され、4日、ソウル近郊の議政府の米軍基地で隊旗の掲揚式が行われた。韓国から撤収した部隊の再配置は異例。同隊は朝鮮半島有事の際、北朝鮮の大量破壊兵器を探知し除染する任務に当たる。米軍は再配置の狙いについて「米韓同盟の抑止力を強化するため」としている。

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共同通信