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 【ネピドー共同】ミャンマーで13日に開かれる東アジアサミットで採択される見通しの中東の過激派「イスラム国」に関する声明案の内容が10日、判明した。アジアを含む各国から戦闘員が流入していることに懸念を表明、過激派の封じ込めに向け国際社会が協力態勢を敷く必要性を訴える。議長声明とは、別の声明となる見込みだ。

共同通信