外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 前原誠司外相は22日夕、米国のボズワース北朝鮮担当特別代表と外務省で会談した。北朝鮮が2千基の遠心分離機を設置し低濃縮ウランを製造するため稼働させているとされる問題について「事実だとすれば極めて由々しき事態だ」との認識を表明した。また、昨年5月の北朝鮮の核実験を受けた国連安全保障理事会決議などを念頭に「国連決議の中身、精神に抵触する恐れがある」と述べ、北朝鮮の行動を非難。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信