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 【カイロ共同】エジプト・カイロ郊外ギザにあるクフ王のピラミッド近くで12日、同国観光の目玉になることが期待される「大エジプト博物館」の着工式典が開かれた。ツタンカーメンの「黄金のマスク」をはじめ約10万点を収蔵予定。日本も支援し、2015年8月に完成する見通し。式典には、アリ文化財担当相のほか、日本側からは奥田紀宏・駐エジプト大使が出席。

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共同通信