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 奈良県議会(出口武男議長)の本会議が30日、東大寺大仏殿(奈良市)で開かれた。大仏殿での開催は、明治初期の初の県議会以降3回目。今回は平城遷都1300年と、戦後の地方自治法施行以降300回目の県議会を記念。本会議に先立つ式典で、県教育委員長でもある東大寺の上野道善長老は「大仏さまは宇宙の中心にあって世界をまんべんなく照らす。県議会の意義も県の隅々まで照らすことにある」と祝辞を述べた。

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共同通信