外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 アフリカ中部コンゴ(旧ザイール)で日本大使館が半焼した火災で、焼け跡から見つかった金庫が空になり、現地職員の給料など日本円で約2200万円相当の公金がなくなっていたことが2日、警視庁などへの取材で分かった。

共同通信