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 大分、宮崎県境の祖母山(1756メートル)周辺でクマの目撃情報があり、大分県豊後大野市は登山客の安全を確保するため、注意を促す表示板を20日までに市内の登山口など9カ所に設置した。九州で野生のクマ(ツキノワグマ)の生息域とされる大分、宮崎、熊本の3県は全て2001年までに絶滅を認定しているが、市は「目撃情報が具体的で説得力がある」と説明している。

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共同通信