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 東日本大震災をきっかけに、大学生の約7割が防災意識の高まりを感じていることが13日、全国大学生協連(東京)の「学生生活実態調査」で分かった。社会への関心や家族への思いが「強くなった」とする女子が男子より十数ポイント多く、男女の意識差が見られた。調査は昨秋に実施、全国28校、8498人が回答。震災後、「防災への意識」が「高くなった」と回答したのは71%(男子66%、女子78%)。

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共同通信