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大戦中の軍用伝書バト発見

 【ロンドン共同】第2次大戦中、ナチス・ドイツ占領下のフランスから英軍兵士が本国に向けて放ったとみられる軍用伝書バトの骨がこのほど、英南部サリー州の民家で約70年ぶりに発見された。ハトが運んだ暗号文書も見つかり、専門家が解読に着手した。英デーリー・メール紙などによると、ハトは暖炉の改修中に発見。頭骨のほか、小さな赤いカプセルが付いた足の骨、カプセルからは暗号化された通信文の紙が見つかった。

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