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 政府の地震調査委員会は25日、三陸沖北部から房総沖の海溝寄りにかけてのいずれかの海域で、死者2万人以上を出した1896年の明治三陸地震で発生した大津波と同規模の津波を引き起こす地震の発生確率を、今後30年で30%程度とする長期評価を公表した。これまでは20%程度としていたが、東日本大震災を踏まえて再評価し確率が上昇した。

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共同通信