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 大阪証券取引所の藤倉基晴社長(65)が近く退任する方向となったことが28日、分かった。東京証券取引所と大証が合併した「日本取引所グループ」の発足に伴い、藤倉氏は今年1月に社長に就任したが、半年を待たずに退く。30日の取締役会で正式決定する。大証は3月にデリバティブ(金融派生商品)取引を一時停止するシステム障害を起こしており、トラブルが影響した可能性もある。

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共同通信