外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 日本相撲協会は21日、大相撲初場所(来年1月8日初日・両国国技館)の新番付を発表し、11月の九州場所後に大関に昇進した稀勢の里を加えて、2010年夏場所以来の5大関となった。先場所の琴奨菊と合わせ、2場所連続で新大関が誕生するのは00年夏場所から秋場所にかけて武双山、雅山、魁皇が昇進して以来。3連覇が懸かる一人横綱の白鵬は貴乃花に並ぶ22度目の優勝を狙う。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信