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 復興庁は25日、東日本大震災に伴う全国の避難者数が9月12日時点で28万6006人になったと発表した。震災から2年半が経過し、避難者が最大だった震災3日目の約47万人から約18万人減少した。8月の前回集計に比べ3605人減。復興庁は「避難生活が長期化しており、住宅再建を加速するとともに、仮設住宅の巡回活動や避難者の心のケアなども重要になる」としている。

共同通信