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 【ソウル共同】大韓航空の趙顕娥前副社長が自社機に搭乗した際、ナッツの出し方に怒って客室サービス責任者の男性を降ろし離陸を遅らせた問題で、ソウル西部地検は17日、航空法違反や業務妨害の容疑で、同地検に出頭した趙氏を取り調べた。聴取は18日未明まで続いた。検察は近く逮捕手続きに入る可能性があるとみられている。

共同通信