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 国内で唯一稼働中の関西電力大飯原発3、4号機(福井県)の運転継続をめぐり、原子力規制委員会が耐震安全上、評価するよう求めていた同原発近くにある三つの活断層の連動について、関電は要請に応じず「連動を考慮しない」との方針を規制委側に伝えていたことが30日、分かった。規制委は、7月施行の新規制基準に適合するか事前確認の作業を開始。3活断層の連動の評価は必須としており、関電の対応次第で運転継続は不透明。

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共同通信