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 【天津共同】中国天津市で12日に起きた大規模爆発で、市当局は15日、爆発現場に保管されていた化学物質の中に猛毒のシアン化ナトリウムが含まれていたと明らかにした。中国メディアは、物質が現場付近に流出、当局が救援作業に当たる部隊などに対し、爆発現場の半径3キロ以内から緊急避難するよう命じたと報じた。有害物質を処理するためとみられる。

共同通信