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 【ウィーン共同】日本の天野之弥前核不拡散・原子力担当大使(62)が1日、「核の番人」とも呼ばれる国際原子力機関(IAEA)事務局長に就任した。アジアから初の選出で、焦点のイラン、北朝鮮核問題への対応に全力を挙げるとともに、エネルギー利用や医療面での活用など原子力の平和利用を進める。任期は4年。オバマ米大統領が「核なき世界」を掲げ、核軍縮の機運が高まる中での就任。

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共同通信