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 【ワシントン共同】米ワシントンの連邦高裁は23日、北朝鮮に拉致された可能性がある韓国人牧師の家族が北朝鮮に損害賠償を求めた裁判で「北朝鮮が牧師を拷問し、殺害したとの論理的帰結」に至ったとの判断を示した。その上で、訴えを退けた下級審の決定を覆し、審理を差し戻した。24日付ワシントン・ポスト紙が報じた。

共同通信