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 14日から続く大雨を受け、国土交通省近畿地方整備局は15日、紀伊半島豪雨でできた奈良県五條市の土砂ダムで、水があふれ出る「越流」が始まった可能性があると発表、関係自治体に土砂災害への警戒を強めるよう呼び掛けた。整備局によると、15日午後、五條市大塔町清水の赤谷地区にある土砂ダムの水面標高観測値が約505メートルとなり、ダムの最上部の高さに達した。

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共同通信