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 東京都奥多摩町の鍾乳洞にある地底湖で8月、白骨化した遺体が見つかっていたことが9日、分かった。警視庁は1986年10月に地底湖で潜水中に行方不明となった上智大4年の朴俊鉄さん=当時(22)=とみて、近く遺体を引き揚げて身元を確認する。捜査関係者によると、遺体が見つかったのは「聖穴」と呼ばれる鍾乳洞。朴さんは大学の仲間4人と地底湖を探検中に命綱が切れ、行方不明になっていた。

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共同通信