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 日本映画を代表する女優で、「二十四の瞳」などに主演した高峰秀子(本名松山秀子)さんが28日、都内の病院で死去したことが31日分かった。86歳。北海道出身。葬儀・告別式は29日近親者で済ませた。喪主は夫の映画監督松山善三氏。1929(昭和4)年、子役で映画デビュー。「綴方教室」の少女役で人気を集め、戦後は青春スターや演技派女優として、日本映画黄金期の作品に数多く出演した。

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共同通信