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 広島市で2005年、小学1年生女児を殺害したとして、殺人、強制わいせつ致死などの罪に問われたペルー人、ホセ・マヌエル・トレス・ヤギ被告(37)の上告審判決で、最高裁第2小法廷は16日、二審広島高裁判決を破棄し、審理をやり直させるため高裁に差し戻した。一審広島地裁は無期懲役を言い渡したが、高裁は地裁に差し戻したため、弁護側が上告していた。差し戻し審で、検察側が求める死刑適用が再び争われる。

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共同通信