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 【北京共同】陸上の世界選手権最終日は30日、北京で行われ、女子マラソンは31歳の伊藤舞(大塚製薬)が2時間29分48秒で日本勢最高の7位入賞を果たし、来年のリオデジャネイロ五輪代表に決まった。男子50キロ競歩3位の谷井孝行(自衛隊)に続く五輪代表入りで、女子第1号となった。

共同通信