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 厚生労働省が16日発表した09年度の雇用均等基本調査によると、08年度に出産した民間企業で働く女性のうち、育児休業を取得した人の割合が前年度比5・0ポイント低下して85・6%となり、現行の調査方法となった96年度以来、初めて減った。厚労省は「景気動向も影響」と説明している。一方、妻の出産に伴って育児休業を取得した男性は前年度比0・49ポイント上昇の1・72%で過去最高。

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共同通信