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 大阪南港(大阪市住之江区)で強い毒を持つ南米原産の「ヒアリ」が新たに確認された問題で、環境省は4日、付近で駆除したヒアリから、女王アリ1匹を確認したと明らかにした。卵は見つかっていないが、周辺で繁殖している可能性がある。女王アリは1日に千個以上の卵を産む能力があるとされ、国内で確認されるのは初めて。

共同通信