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 桜井充財務副大臣は7日、10年度補正予算案に、子宮頸がんワクチンの無料接種を年内に始めるための費用を計上する方針を示した。乳幼児の細菌性髄膜炎の原因となるインフルエンザ菌b型と肺炎球菌のワクチンについても、同様の措置を講じる考えを示した。医師不足対策などのための「地域医療再生基金」も約2千億円積み増す方針。同日開かれた民主党の議員連盟で明らかにした。

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共同通信