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 世界13カ国の大学や天文台など19機関が協力して、地球外の知的生命体が発した宇宙からの信号を探す共同観測が5日、兵庫県立西はりま天文台を中心に始まった。同様の観測では過去最大規模。多くの施設の参加で、高精度の観測が期待できるという。日本からは西はりま天文台のほか高橋無線局(京都市)、赤磐市竜天天文台(岡山県)、山口大(山口市)、東海大宇宙情報センター(熊本県)が参加。

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共同通信