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 宇宙航空研究開発機構(JAXA)が国際宇宙ステーションで研究した物質を小型カプセルに入れて大気圏に突入させ、小笠原諸島・南鳥島沖の太平洋に落として回収する実験を計画していることが11日、分かった。現在は研究で得られた成果物の地上への輸送を米国とロシアの宇宙船に頼っており、自前で回収する方法の確立を目指す。

共同通信