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 【ニューヨーク共同】国連安全保障理事会の改革に関する政府間交渉が28日、ニューヨークの国連総会で開かれ、日本は演説で、安保理改革を早急に進める必要性を強調した。児玉和夫国連次席大使は演説後、記者団に「安保理改革の問題は過去20年間、具体的な合意や成果がなく、この状況が続けば、安保理の決定に関する正当性がますます損なわれるとの危機意識を表明した」と説明した。

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共同通信