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 【ニューヨーク共同】国連の潘基文事務総長は3日の記者会見で「武力行使が合法なのは自衛か、安全保障理事会が容認した場合のみだ」と述べ、安保理決議を経ないシリア攻撃は国際法違反になるとの立場を表明、米国、フランスによる武力行使の準備をけん制した。潘氏はこれまで「国連憲章の重要性を強調する」と間接的な表現をしていたが、一歩踏み込んだ形。

共同通信