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 【ニューヨーク共同】国連安全保障理事会は3日、反体制デモへの武力弾圧が続くシリアを非難、暴力停止を求める決議案の協議を4日午前10時(日本時間5日午前0時)に開き、採決すると決めた。安保理外交筋が明らかにした。採択されれば、デモ弾圧激化から約11カ月を経て初めて安保理の対シリア決議が実現するが、常任理事国のロシアは内政干渉となる懸念を強調し賛成しない姿勢で、拒否権行使の可能性も消えていない。

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共同通信