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 【ニューヨーク共同】国連安全保障理事会は4日、反政府デモへの武力弾圧を続けるシリアのアサド政権を非難し制裁を警告する決議案を採決したが、ロシアと中国が常任理事国の拒否権を行使し否決された。安保理15カ国のうち米英など9カ国が賛成、反対は中国とロシアのみで4カ国が棄権した。事態の平和解決を求めるとする独自の決議案を提出していたロシアの国連大使は介入に慎重な姿勢を示した。

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共同通信