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安保理、化学兵器調査否決

 【ニューヨーク共同】国連安全保障理事会は16日、内戦下のシリアで化学兵器の使用に関与した個人や組織を調べてきた国連と化学兵器禁止機関(OPCW)の合同調査機関の任期を1年延長する決議案を否決した。米国などが提出した決議案に常任理事国ロシアが拒否権を行使した。調査機関の任期は16日で終了する。

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